日本製雪駄(せった) 雪駄 黄タタミ ライト底二枚芯 唐草鼻緒 Lサイズ LLサイズ 25cm・27cmの特徴と魅力を徹底解説
シンプルなのに本格的な黄タタミ二枚芯雪駄。唐草鼻緒で粋な一足です。裏側には金具が着いてますので、カツカツと音がします。これがまた「粋」です! お祭りだけでなく、普段履きとしても、是非おためし下さい! 日本製 黄タタミ表(ビニール) ライト底(合成皮革底) サイズ:L 長さ25cm × 幅10cm × 厚さ(前1cm、後2cm) サイズ:LL 長さ27cm × 幅10cm × 厚さ(前1cm、後2cm) 雪駄は、踵を出して履くものなので、対象よりも小さめです。 2cm程度は踵がでても気になりません。 裏には、歩いてカツカツ音を出す為の金具が付いています。 これは、初めに砂利などで歩いたり、引きずって歩いたりしてしまうと、簡単に取れてしまいますのでご注意下さい。 2、3回履くとしっかりとカカトに食い込み取れにくくなります。 取れてしまった時は、ボンドで止めてもOKです。日本製の雪駄ですので、外国製と違い履き始めの鼻緒はきつく感じられます。履きなれてきますと、足に馴染んできます。初めて雪駄を履かれる方は、鼻緒がきつく感じる場合が多いのでワンサイズ大きめをお勧めしています。また、足の甲が厚い方にもワンサイズ大きいものをお勧めしています。 雪駄を履き慣れてきますと、大きいサイズではカカト部分が長く、カパカパと歩きづらくなりますので、1つ小さいサイズを履く方が多いです。 雪駄は、右左は無く、カカトや小指が出るのが通常の作りになります。小さめを履くのが昔からの慣わしとなっています。 お取り扱いについて・・・サンダル感覚でお使いいただけますが、水に強くない素材ですので、雨の日や濡れた場所でのご使用はお控えください。濡れてしまった場合は、水気をよくふき取り、通気性の良い場所で乾燥させてお手入れしてください。昔ながらの履物で、濡れた地面やツルツルした床面では滑りやすいので、ご注意ください。
価格: 5,940円 口コミを見る