日本製雪駄(せった) 雪駄 黄タタミ 柄鼻緒 Lサイズ LLサイズ 25cm・27cmの特徴と魅力を徹底解説
★ 関連商品 ★ 雪駄 タタミ蛇(黒) 大きい雪駄 イグサ蛇 白の雪駄はお祭りやお寺などでよく履かれています。 日本製 ライト底(合成皮革底) 黄タタミ表(ビニール) サイズ: L(長さ約25cm、幅約9.5cm、厚さ前約1cm後ろ約2cm) LL(長さ約27.5cm、幅約10.5cm、厚さ前約1cm後ろ約2cm) 雪駄は、踵を出して履くものなので、対象よりも小さめです。2cm程度は踵がでても気になりません。 ライト底や牛皮底雪駄の裏には、歩いてカツカツ音を出す為の金具が付いています。 これは、初めに砂利などで歩いたり、引きずって歩いたりしてしまうと、簡単に取れてしまいますのでご注意下さい。 2、3回履くとしっかりとカカトに食い込み取れにくくなります。 取れてしまった時は、ボンドで止めてもOKです。 Q&A Q.金具は取れないように作れないの? A.音を鳴らす為の飾りのような物なので、取れないように作るのは難しいです。 裏が、あめ底、ウレタン、タイヤ底などの雪駄には金具が付いていませんので、 その点は気にせず履くことが出来ます。 Q.鼻緒のすげ替えはできる? A.当店の雪駄は、全て軽装履き雪駄ですので、鼻緒のすげ替えは出来ません。 Q.雨の日に滑らない雪駄ってないの? A.牛革底、ライト底は水に強くありません。 底がはがれる原因になりますので、雨の日には履かない方が良いと思います。 Q.タイヤのにおいはキツイの? A.タイヤ底雪駄は、初めは袋に入っていますのでにおいがしますが、徐々ににおわなくなります。履き慣れた頃には気にならなくなります。 最近とても人気のあるタイヤ底雪駄です。お祭りではもちろんのこと、職人さんやジーパンに合わせて、サンダル代わりに普通に履いている方も多くいます。 Q.サイズが26.5cmですが、LとLLではどちらがお勧めですか?カカトを出した方がいいならLがいい? A.初めて雪駄を履かれる方は、鼻緒がきつく感じる場合が多いのでLLをお勧めしています。また、足の甲が厚い方にもLLをお勧めしています。 雪駄を履き慣れてきますと、大きいサイズではカカト部分が長く、カパカパと歩きづらくなりますので、1つ小さいサイズを履く方が多いです。 雪駄では、カカトや小指が出るのは普通です。小さめを履くのが昔からの慣わしとなっています。サンダルと同じ感覚で!気軽に履ける日本製雪駄!
価格: 3,960円 口コミを見る