下駄 メンズ 日本製 桐 鼻緒 雪駄 草履 男性 竹春 履物 浴衣 和装 着物 焼き 焼桐 メンズ L LL 右近 桐下駄 三角 (kh-3880geta) 焼き下駄 大きいサイズ 敬老 痛くない おしゃれ お祭り 国産 サンダル プレゼント 父の日 紳士 黒 しじら 日本の職人が作った桐下駄【送料無料】の特徴と魅力を徹底解説
「下駄の爪先を切ったらどうだろう?」というアイディアから生まれた『三角下駄』カクカクした形がスタイリッシュな雰囲気を放ち、昔から愛されている下駄にモダンな要素を合わせた粋な一足に仕上がりました。焼き台を使用することでよりシックな印象を際立させた、他にはないお洒落なデザインです。◆MADEINJAPAN日本の職人により一足ずつ細部まで丁寧に作られており、大量生産されている海外製とは違う高品質の下駄になっております。◆軽くて履き心地の良い日本産の桐を使用。外国産と比較して軽量な、日本産の桐を使用。足への負担が少なく疲れにくいです。◇鼻緒も奈良県で生産しております。◇底にはゴムを貼っているので滑りにくくなっています。◇鼻緒の裏面は柔らかい生地を使用しているので、足への当たりも優しく足が痛みにくいです。■ブランド:竹春(TAKEHARU)■生産地:日本■適応サイズ(目安) L(25.5-26.5cm) LL(26.5-27.5cm) ■実寸サイズ(約) L:縦25.8cm×横幅(1)9.7cm×横幅(2)8cm LL:縦26.6cm×横幅(1)10cm×横幅(2)8cm ・ソールの高さ:約4.5cm ※下駄はフリーサイズとなりますので、表記しているサイズは目安となります。※履き始めは鼻緒が窮屈に感じられますが、履き込むほど鼻緒が程よく伸び、足に馴染んできます。【履き方のコツ】履き始めは鼻緒が固く履きにくさを感じるかと思いますので、鼻緒の後ろや先坪の部分を軽くひっぱり、鼻緒を指で押しつぶして柔らかくすると履きやすくなります。※無理に強い力で引っ張ると鼻緒が抜ける恐れがございます。下駄を履く時は親指と人指し指の間に余裕を持たせ、かかとが少し飛び出るくらい浅めに履くと鼻緒で指の間を痛めにくいです。歩く際には重心が前になるように意識する事がコツです。【サイズ選びのポイント】下駄は本来、かかとを少し出して履くのが一般的な履き方とされております。履いていてかかとが痛くないほどの出方がちょうど良いサイズです。かかとをおさめて履きたい場合はワンサイズ上の商品ををおすすめします。<ご注意>※木製の為硬い物にぶつかると、部分的に欠けたり割れる場合がございます。※下駄を履いて走ったり、砕石の砂利の上を歩くと歯が削れて消耗が早くなりますのでご注意下さい。※商品は防水されておりません。カビなどの原因となりますので、雨天時はご使用をお控えください。※自然の木目を活かした商品の為、写真と実際お届けする商品には若干見た目が異なる場合がございます。木目はお選び頂けませんのでご了承くださいませ。※鼻緒の部分は大きい柄の布を裁断しておりますので、裁断位置によって柄が変わります。[2009]【5の倍数の日】
価格: 7,175円 口コミを見る