帯揚げ いろ合わせ 鶉ちりめん 京丹後 岩滝産 京都老舗帯揚げ屋 謹製 おびやオリジナル 正絹 日本製 和装小物 ブラウン × 灰青 // 羽織紐・帯揚げ・帯締め・帯留・羽織 小物が充実!・送料・代引き無料!の特徴と魅力を徹底解説
商品番号 21914 サイズ 幅:約30cm 長さ:約160cm 素材 絹差し色ではない! 繋ぐ色 帯揚げには 二種類あり “差し色” or “馴染ませ色” コチラは 後者の“馴染ませ色”として お着物と帯を繋ぎながら 帯の魅力をより引き立たせる色として染め上げて頂きました! 茶系とグレーに青みの入った灰青の色合いとなり どちらも少しの くすみを持たせながら沈み過ぎないよう 艶ある生地を選ぶことで おびやで色々なコーデのパターン 帯やお着物に合わせてみたのですが、 茶系の面は 薄い色のお着物や帯にのせても 尖って見えず、 また、灰青の面を濃い色のお着物や帯に合わせてもぼやけることなく 存在感を程よく発揮し!馴染みながら品ある落ち着いた印象を作り出す! この帯揚げ・・コーデすることで 分かるのですが 凄く!優れモノ♪ 見た目以上に実践的な2色なのです! 3パターンの色みを楽しめる帯揚げ♪ 半分に染め分けされておりますので、締めて出す部分は“3パターン”あり! ・茶系だけ、・灰青だけ、 ・真ん中で 茶系と灰青のグラデーション! 色みを帯やお着物に合わせたり 秋冬ですと茶系多めで 春に入ると灰青 多めで♪ でもね!真ん中の グラデーションが個人的には一番好きです♪ 鶉/うずら と呼ばれる 縮緬のほっこり感! 京丹後の岩滝地区 与謝郡に工房を構えられる 創業 120年の“梅徳機業場” 5代目 梅田さんに 直接お伺いし 帯揚げのコンセプトをお話する中で 鶉/うずら と呼ばれるちりめん地にいきつきました! 通常のちりめん地は 緯糸が一往復に対して二往復して 織り上げることで 独特の鶉/うずら の豊かな表情を作りだし フワっと暖かみある 締め姿が 秋冬の季節に合うと おススメされた、、そう!通常のちりめん地とは違う! 梅徳機業場さんの上のクラス!生地にもぬかりなし♪ 【サイズ】幅:約30cm 長さ:約160cm 【品質】絹 【合わせるお着物】 付け下げ・無地・小紋・御召・紬 【合わせる帯】 ・西陣織・塩瀬帯・縮緬帯・博多帯・紬帯 【季節】 春・秋・冬
価格: 13,500円 口コミを見る