作務衣・はんてん・彩藍・らしか 創業百年を越える木綿織物の老舗「宮田織物」創業1913年 直営通販サイト
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大変申し訳ございませんが、4月28日・29日、5月1日、3日~6日のゴールデンウィーク期間中は、お客様対応および商品の発送業務等をお休みさせて頂きます。
休業期間中に頂きましたご注文やお問い合わせに関しましては、翌営業日より順次ご対応させて頂きます。ご了承ください。

※4月30日(火)・5月2日(木)は、発送業務等行なっております。(※当日午前中受付分まで、当日発送可能)
[ご注意]母の日前後の期間は、運送会社の配送量が大幅に増加します。
母の日当日のお届けをご希望の場合は、5月6日(月)までにご注文をお願いいたします。
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作務衣の洗濯・お手入れ方法

作務衣のお手入れ


洗濯方法

基本的に宮田織物の作務衣は、洗濯機で洗えます。

しわが気になる方は、
軽く畳んで洗濯ネットに入れて洗ってください。

脱水時間は短めに。
脱水後はすぐ干すのがポイント。

干すときは、振りさばいて
縫い目や衿の部分を引っ張り、
形を整えて干します。

パリッとした着心地がお好みの方は、
糊付けもおすすめです。


畳み方 着物の本だたみの簡単アレンジ

広い所で作務衣を広げます。

作務衣(さむえ)のたたみかた

1、下前を、衿が脇線から外に出ないように前身を折ります。

2、上前を下前に重ねます。
 衿を重ねますが、この時衿がきれいに畳まれるように形を整えます。

3、上前の脇線を両手で持ち、手前に折り返して下前の脇線と重ねます。
 内側にしわが寄らないようにしてください。
作務衣(さむえ)のたたみかた

4、左袖を身頃側に折り返します。
 袖付け線に沿って、しわにならないように注意してください。

5、身頃を畳みます。
 裾を左袖の上に重ねます。
 畳む長さは、収納するもののサイズに合わせてください。

6、右袖を身頃の上に重ねて完成。



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ひと織り、ひと針、愛情こめて。

創業1913年(大正2年)

宮田織物は、久留米絣の里である福岡県筑後市で産声をあげました。
宮田織物では、生地織り、デザイン、縫製まで全て自社で行なっております。

平成25年4月に創業100年を迎え、今日も「ものづくり」に励んでおります。
着てくださる皆様の笑顔を思い浮かべながら。

宮田織物株式会社 インターネット担当

電話:0942-53-4550
  (受付時間:平日9時~16時)

mail:info@e-miyata.com
所在地:〒833-0003 福岡県筑後市羽犬塚375
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