作務衣・はんてん・彩藍・らしか 創業百年を越える木綿織物の老舗「宮田織物」創業1913年 直営通販サイト
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作務衣(さむえ)のすすめ


作務衣のすすめ

作務衣を着ると、慌ただしい日常とは少し違う気分に。

作務衣とは・・甚平と作務との違いは・・素材は・・どうやって着るの・・いつ着るの・・女性でも大丈夫・・などなど、作務衣の疑問質問にお答えします

作務衣(さむえ)って、なんでしょう?
作務衣は、もともと禅宗の修行僧の作業着のことで、
“作務”とは、日常の労働作業のことです。

元は長めの「上着のみ」だったということで、
今のような「上着 + パンツ」の形になったのは、
比較的最近のことのようです。

作務衣を着ると、凛とした気持ちになるのも
こういう理由があるこそでしょうか。

休日のくつろぎ着に最適です
のんびりしたい休日、
身も心ものびのび出来るウェアが作務衣です。

紐で結んで着るという伝統の形は、
身体を締め付けず、
サイズ調節も楽にできます。

衿付きなので、きちんとしたイメージで、
突然のお客様にもあわてず、失礼になりません。

着方に決まりはありません
作務衣を着るのに、
特別なものを準備する必要はありません。

作務衣の下着は、
専用のものも市販されていますが、
普通の“U首の下着”でも十分です。

“丸首シャツ”がチラリと見えるのも、
清潔感があります。

履物も、下駄や草履だけでなく、
スニーカーやカジュアルなサンダルでも素敵です。

折り紙つきの着やすさです
お坊さんはもちろんのこと、
程よいゆとりで動きやすいので、
自宅でお仕事をされている方や
陶芸・ヨガなどの趣味をされている方からも愛されています。

また、着脱がしやすいことから、
病院への通院時や、入院服としてご購入される場合も多いです。

パジャマや、ジャージ代わりに、
作務衣をご愛用される方もいらっしゃいます。

宮田織物の作務衣は、
上着・パンツともに“ポケット付き”で、
普段着るのにも大変便利です。

作務衣姿は、清々しい
「老若男女を問わない」という所も、人気の理由です。

若い方から、シニアまで、
作務衣ほど着る人を選ばないウェアはありません。

作務衣姿は、きりりと背筋がのびて見えます。
これも、伝統の持つ強みでしょうか。

女性の愛好家も増えています
忙しい暮らしの中で、ほっとする時間が欲しい・・
作務衣は、そんなあなたの味方です。

女性用作務衣は、袖口がゴム仕立てなので、
家事やガーデニングにもぴったり。

重ね着しやすいという点も良いですね。

自然の素材は、やさしい着心地
宮田織物の製品は、布地作りから始まります。
糸一本から選び抜き、吟味し、織り上げます。

素材は、もちろん“上質の綿素材”にこだわって。

水をくぐるごとに肌になじむ・・
渋さの中に、色味が冴える・・

天然の綿の力です。

安心の自社生産
テキスタイルデザインから、
糸選定、織り、
商品デザイン、裁断・縫製まで、
宮田織物のものづくりは、すべて自社生産。

CG(コンピューターグラフィックス)による柄作り、
最新鋭機による織布、
ボディでのフィッティング、
CADによるマーキングなどを駆使し、
製品を完成させます。

最後は、一枚一枚の入念なチェックです。

もちろん、どの工程も
「着用していただけるひとのことを第一に考え」
スタッフ一同こころを込めて丁寧に仕上げます。




宮田織物では、1913年に創業以来、上質の木綿織物製品を作りつづけています。


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ひと織り、ひと針、愛情こめて。

創業1913年(大正2年)
宮田織物は、久留米絣の里、福岡県筑後市で産声を上げた創業百年を越える会社です。

宮田織物が最も大切にしていること、それは、ものづくりです。

一本の糸を選ぶことから始め、デザイン、織り、縫製まで、
全て自社生産にこだわります。

伝統から学びつつ、新しい知識を得ながら、オリジナルの製品を生み出す。
この温故知新の姿勢が、宮田織物のものづくりを支えています。

大正二年の創業時から、連綿と受け継がれてきたものづくりの技術。
それに裏打ちされた宮田織物でしかできない独創的なデザイン。

わた入れはんてんをはじめ、作務衣、甚平、婦人服などの製品にも
そのこだわりはしっかりと反映され進化し続けています。

宮田織物株式会社 インターネット担当

電話:0942-53-4550
  (受付時間:平日9時~16時)

mail:info@e-miyata.com
所在地:〒833-0003 福岡県筑後市羽犬塚375
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