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和木綿バッグのお手入れ

和木綿と久留米絣のバッグのお手入れ


お気に入りのバッグを長くご愛用いただくために

バッグは、頻繁には洗いません。
だからこそ、普段の簡単なお手入れが
長くお使いいただけるポイントになります。

ちょっとしたひと手間で、
汚れやいたみはかなり防げます。

宮田織物のバッグは木綿素材が中心なので、
ひどい汚れの場合は洗えるのもうれしい点なのですが、
できるだけジャブジャブ洗わないこと。

それが元の風合いを長く保つ秘訣でなないでしょうか。


普段のお手入れ

・ご使用後は、軽くほこりや汚れを払ってください。
・汚れを見つけた時は、すぐに処置してください。

汚れは、時間が経つほど落ちにくくなります。早めの対処がカギです。


傷みにくい洗濯方法

製品により、お手入れ方法は異なります。
まずは、お手持ちの商品の洗濯表示をご覧ください。

ここでは、一般的なお手入れ方法をご紹介します。

手洗い(押し洗い)
 バッグはデリケートな製品です。
 宮田織物のバッグは、当社の和木綿を中心に使用しており、
 芯を貼って形を保っている製品も多いです。
 特に芯を貼っている製品に関しましては、
 擦ったり、揉み洗いなどは避けてください。

洗剤は、中性洗剤で。
 色がさめてしまう恐れがあります。
 もちろん、漂白剤は厳禁です。

他のものと一緒に洗わないでください。
 色移りなどの原因となります。

ぬるま湯でお願いします。
 熱湯は生地を傷める恐れがあります。

干すときは、形を整えて、しわを伸ばして。
 濡れている間に形を整えておくことが、
 乾いたときにキレイにできあがるポイントです。

日陰干し
 直射日光は、色が褪めやすくなります。


軽く、荷物もたっぷり入る和木綿のバッグは、
一度使ったら手放せなくなる方も。

毎日の普段使いにこそおすすめのバッグ。
ちょっとしたお手入れで、より長く使っていただけたら幸いです。
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ひと織り、ひと針、愛情こめて。

創業1913年(大正2年)
宮田織物は、久留米絣の里、福岡県筑後市で産声を上げた創業百年を越える会社です。

宮田織物が最も大切にしていること、それは、ものづくりです。

一本の糸を選ぶことから始め、デザイン、織り、縫製まで、
全て自社生産にこだわります。

伝統から学びつつ、新しい知識を得ながら、オリジナルの製品を生み出す。
この温故知新の姿勢が、宮田織物のものづくりを支えています。

大正二年の創業時から、連綿と受け継がれてきたものづくりの技術。
それに裏打ちされた宮田織物でしかできない独創的なデザイン。

わた入れはんてんをはじめ、作務衣、甚平、婦人服などの製品にも
そのこだわりはしっかりと反映され進化し続けています。

宮田織物株式会社 インターネット担当

電話:0942-53-4550
  (受付時間:平日9時~16時)

mail:info@e-miyata.com
所在地:〒833-0003 福岡県筑後市羽犬塚375
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