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2017/10/24「yohaku in Kyoto vol.5 ムスビメと余白の冬支度」

わもめんくらし 宮田織物社長のブログ
yohaku in Kyoto vol.5  ムスビメと余白の冬支度

少し先になりますが、
京都のムスビメさんで行われる
イベントのお知らせをさせて下さい。

ムスビメさんは、

「どんな道具を使うことで
 その先の生活を
 心地よいものにしていきたいのか」

という視点で、魅力的な
定番の品々をお取り扱いのお店。

日本のものづくりの姿勢を大切に
しながら、工場で廃棄されてしまう
残反を再利用した「再生シリーズ」も
人気のアパレルブランド「yohaku 」
さんとのイベントも5回目になられ、

宮田織物の綿入れ袢天も、
そのイベントで扱っていただきます。

しっかりとした思いをお持ちの
みなさまから、こうしてお声が
かかるのは、とてもありがたいことです。

みなさま、
ぜひお立ち寄り下さい。


▼以下はムスビメさんのページより。

yohaku in Kyoto vol.5 ムスビメと余白の冬支度
2017年11月8日(水)~11月19日(日)
※ 会期中11/13(月)・14(火)は休店日

日本のものづくりの姿勢を大切にしながら、工場で廃棄されてしまう残反を再利用した「再生シリーズ」も人気のアパレルブランド「yohaku 」。
京都の雑貨店ムスビメで開催している期間限定ショップyohaku in Kyotoも早いもので5回目の開催となりました。
今回は趣きを変え、yohakuとムスビメに縁のある作り手さんとともに、これからやってくる京都の長い冬を心地よく豊かに過ごすための「冬支度」を提案します。

///// 出店される方々 /////

宮田織物 福岡県筑後市で大正2年に創業した木綿織物の老舗。熟練の職人が手作業でわたを入れるはんてんが近年注目を集めている。
https://www.e-miyata.com/

ひよこや ひよこ饅頭の型を使った陶製のオブジェを作成。今回は冬モチーフの装いの小鳥たちを中心に販売。
https://www.instagram.com/hiyoko_ya/

ho to ri - ya 「植物から色を頂いて作る」 独自の製法のキャンドルを制作。くらしのほとりにそっと灯るようなあかりを追求している。チャリティろうそくの販売も。
https://hotori-ya.jimdo.com/

ドルチノイエ 御所南のビストロ、restaurant DOLCH のマダムが手がける、ケータリング・テイクアウト部門。
本イベントでは、イラストレーターとしても活動するマダムの絵本付ウィンタースイーツセットの限定予約販売を受付ける(お渡しは12月中旬)。
https://www.instagram.com/dolch_no_ie/

もちろん、yohakuの冬物もいろいろと揃います。
https://cnq-yohaku.com/
盛り沢山なので、会期をもう少し長くしたらよかったなと今更ながら思いますが・・・
10日間にぎゅぎゅっと楽しみを詰め込んでお待ちしております。
是非足をお運びください。

▲ここまで

 今日も感謝のものづくりを。
 お客様の笑顔のために。
 自分達の笑顔のために。


 ▼綿入れ袢天
 https://www.e-miyata.com/category/168.html


ものづくりのページ
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■博多リバレイン
 地下2階「宮田織物」
〒812-0027
福岡市博多区下川端町3-1 B2F
電話:092-292-4033(直通)
■ボンベルタ橘
 4階「宮田織物」
〒880-8586
宮崎市橘通西3丁目10番32号
電話:0985-24-5450(直通)
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ご縁を大切にしたいと思います。
宮田織物を宜しくお願い申し上げます。
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■宮田織物株式会社
833-0003 福岡県筑後市羽犬塚375
(TEL) 0942-53-4550 (FAX) 0942-53-8150
メールアドレス:info@e-miyata.com
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創業大正二年。糸を選び、織りから
デザイン企画まで全てオリジナルの
和木綿のぬくもりをあなたに~
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ひと織り、ひと針、愛情こめて。

創業1913年(大正2年)
宮田織物は、久留米絣の里、福岡県筑後市で産声を上げた創業百年を越える会社です。

宮田織物が最も大切にしていること、それは、ものづくりです。

一本の糸を選ぶことから始め、デザイン、織り、縫製まで、
全て自社生産にこだわります。

伝統から学びつつ、新しい知識を得ながら、オリジナルの製品を生み出す。
この温故知新の姿勢が、宮田織物のものづくりを支えています。

大正二年の創業時から、連綿と受け継がれてきたものづくりの技術。
それに裏打ちされた宮田織物でしかできない独創的なデザイン。

わた入れはんてんをはじめ、作務衣、甚平、婦人服などの製品にも
そのこだわりはしっかりと反映され進化し続けています。

宮田織物株式会社 インターネット担当

電話:0942-53-4550
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