作務衣・はんてん・彩藍・らしか 創業百年を越える木綿織物の老舗「宮田織物」創業1913年 直営通販サイト
■ お知らせ ■
作務衣 さむえ samue 作務衣 さむえ samue わた入れはんてん・袢天・半纏・丹前・どてら haori(羽織) 甚平(じんべい) 彩藍 さいあい saiai らしか 婦人服 レディース lashica 帽子 ハット バッグ 久留米絣(かすり)ストール 和木綿/久留米絣(かすり) はぎれ・糸・反物
作務衣  作務衣 わた入れ
はんてん
haori
羽織
甚平  彩藍 らしか 帽子/バッグ 久留米絣
ストール
はぎれ/糸

2017/06/26「人工知能 天使か悪魔か」

わもめんくらし 宮田織物社長のブログ
宮田織物の全体朝礼

ようやく雨が降った週末、
本日の担当は清水工場長。

昨夜のNHKドキュメンタリー
「人工知能 天使か悪魔か
 2017」を見た感想を
話してくれました。

「チェスや将棋の世界でも
 AI(人工知能)が勝つ話を
 よく耳にする。集めたデータを
 活用するのは人間だったが、
 機械がそれを活用するように
 なる。株の売買では既に
 行われている。便利だが末恐ろしい気がする。」

ここから、AIについての話が
広がりました。

統括部の池田部長から現状報告、
現物展という新しい取り組みに
統括部の皆が知恵を絞っている事、

さらに「便利だと感動が少ない。
お客さまに感動してもらう対応は
AIではできない」と続きます。

製品課の佐野主任からは現状報告。
製造現場にAIが活用されていく
日も近いでしょう。

管理部の國武部長からもAIについて。
「人間は夢を持つ所が機械と違う。
 将棋の藤井聡太四段のように、
 常識は引っくり返る。検証し、
 一人ひとり考える事が大事。」


私は、AIの活用によって、
人間がしないですむことが増え、
したいことが、よりできるようになる
と感じています。

そしてそのためには、自分がしたい
ことをきちんと持っているかが
大きな鍵だと考えます。

さらにそのしたいことが、
機械ができることであっては
未来はないでしょう。

これは「自分」をそのまま
「会社」に置き換えることが
できます。

宮田織物がやりたいことは
笑顔を増やすこと。そのためには
どうしていくか。AIを活用共存
するにはどうしたら良いか、
もっともっと皆と考えていきます。


 ▼この心地よさをお伝えしたい
 https://www.e-miyata.com/category/373.html


 今日も感謝のものづくりを。
 お客様の笑顔のために。
 自分達の笑顔のために。


ものづくりのページ
https://www.e-miyata.com/category/156.html

静かに熱い「もめんのこだわりブログ」
https://www.e-miyata.com/category/177.html


■博多リバレイン
 地下2階「宮田織物」
〒812-0027
福岡市博多区下川端町3-1 B2F
電話:092-292-4033(直通)
■ボンベルタ橘
 3階「彩藍」
〒880-8586
宮崎市橘通西3丁目10番32号
電話:0985-24-5450(直通)
-----------------------------------
ご縁を大切にしたいと思います。
宮田織物を宜しくお願い申し上げます。
-----------------------------------
■宮田織物株式会社
833-0003 福岡県筑後市羽犬塚375
(TEL) 0942-53-4550 (FAX) 0942-53-8150
メールアドレス:info@e-miyata.com
-----------------------------------
創業大正二年。糸を選び、織りから
デザイン企画まで全てオリジナルの
和木綿のぬくもりをあなたに~
-----------------------------------
表示件数
並び順
商品数:0件
検索条件の商品がありません
商品数:0件

- new item 新商品・再入荷商品 -


- information お知らせ -



わた入れはんてんのお手入れ小冊子ができました。はんてんをご購入でプレゼント!



宮田織物「写真館」では、ご愛用頂いているお写真を掲載中 ※随時募集





宮田織物株式会社


 店舗運営スタッフ 原口/中島/仁田原/川野
haraguchinakashimanitabaru
スタッフブログ わもめんのこだわりブログ

ひと織り、ひと針、愛情こめて。

創業1913年(大正2年)
宮田織物は、久留米絣の里、福岡県筑後市で産声を上げた創業百年を越える会社です。

宮田織物が最も大切にしていること、それは、ものづくりです。

一本の糸を選ぶことから始め、デザイン、織り、縫製まで、
全て自社生産にこだわります。

伝統から学びつつ、新しい知識を得ながら、オリジナルの製品を生み出す。
この温故知新の姿勢が、宮田織物のものづくりを支えています。

大正二年の創業時から、連綿と受け継がれてきたものづくりの技術。
それに裏打ちされた宮田織物でしかできない独創的なデザイン。

わた入れはんてんをはじめ、作務衣、甚平、婦人服などの製品にも
そのこだわりはしっかりと反映され進化し続けています。

宮田織物株式会社 インターネット担当

電話:0942-53-4550
  (受付時間:平日9時~16時)

mail:info@e-miyata.com
所在地:〒833-0003 福岡県筑後市羽犬塚375
店舗の紹介

- 宮田織物は、SNSにて情報発信しております -

営業担当者がお届けする
写真や動画、イベント情報
盛りだくさんのインスタ

MIYA LABO
宮田織物研究室
ものづくりを伝えます

YOUTUBE
miyataorimono

わもめんぐらし
和木綿生活
宮田織物4代目社長ブログ
 
twitter / facebook
社長ブログが
こちらでもご覧頂けます

特定商取引法に
基づく表記
ご利用ガイド 支払い方法 配送方法・送料 プライバシーポリシー
/ 会社概要