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作務衣(さむえ)体験記

作務衣(さむえ)体験記
‥ 作務衣を着て、あなたなら何をなさいますか ‥

きりりと作務衣姿で。■お仕事の時に
オンラインショップの草分け、心斎橋みや竹(kasaya.com)のショップオーナー、宮武様に厚地織り作務衣を着ていただきました。上着の下に濃い色のTシャツを合わせて、きりりとした味わいの作務衣姿です。ありがとうございました。(キリンネットワーク・2002年4号より)


■初詣にも作務衣!
作務衣厚地織りの黒をお買い上げいただいたMさまより、新鮮な着こなしのご提案です。ありがとうございます。

▼M様よりいただいたご感想です。

冬の着こなしの提案
冬山登山が趣味なので、登山用ジップネック長袖下着・タイツの上に、作務衣(厚地織、黒)を着て、ダークカラーのダウンベスト(これも登山用)を羽織って外出しています。今流行の5本指ソックス、ウォーキング用サンダル (踵固定)なら足元も万全。軽くて、暖かく、楽で大変気に入っています。初詣もこのスタイルの予定。

Mさまのアウトドアでの作務衣 Mさまのアウトドアでの作務衣
■冬の着こなし
冬の着こなし提案で、アウトドア用の装いのお写真を送っていただきました。作務衣とアウトドア、ミスマッチなようで、ぴったりなのは、作務衣巧者のMさまならでは。ありがとうございます。(店長より)

▼M様よりいただいたご感想です

一枚目は、天気が悪い時のダウンベスト(MoonStone)です、雨、雪に強いタイプで、今年、
作務衣用に購入したものです。二枚目は、天気が良い時のダウンベスト(monbell)です、暖かいけれど、雨には弱いです。下着は、スキー用のタートルネックのシャツです。人間の発汗の最大の場所は頭です、ですから、登山用のキャップをしています。更に寒い時には、ウールのマフラーをして外出しています。



■作務衣の着こなしいろいろ
レトロな作務衣と最新の車との対比が面白いですね。Hanesのパジャマとは!お洒落と防寒の一石二鳥ですね。

▼Y様(ゆらむぼの部屋)よりいただいたご感想です。

作務衣体験記には、ちょっと使いようのない危ない写真ですが、おもしろい絵が撮れたので、強引に(笑)お送りします。

作務衣も、以前にキルトのものを買ったことがありますが、何かほかに、うまい着こなしの方法はないか、考えています。インナーに、Hanesの長袖の無地一色のパジャマのシャツを着ると、なかなかオシャレに映りますよ。




京都コンサートホールにて ラーメン、美味しそうですね。店長も大好きです。九州は豚骨ラーメンですが、京都はどうですか? アウトドアな小物がぴたりと決まって素敵です
■作務衣をスポーティーに
作務衣はアウトドアなグッズを組み合わせても素敵なんですね。ややハードな感じのリュックとスニーカーがとても良くマッチしています。

▼Y様(ゆらむぼの部屋)よりいただいたご感想です。
作務衣は日本のトラディショナル・スーツですね。先日もこの姿で、京都へオーケストラのコンサートに出かけてきました。繊維が柔らかいから、静かな音楽を聴く間にも衣擦れの音を立てることがなく、安心です。少し、周囲の目を引きますけれど(笑)、フォーマルな席でも、なかなか渋くキマリますよ。


きりりと作務衣姿で ■さらりと着こなして
作務衣上級者のN様より、紬織り作務衣のお写真を送っていただきました。(製品へのアドバイスもたくさんいただき、本当にありがたく思います。)素足に下駄がとても良くお似合いで素敵です。

N様の奥様より、はぎれの作品も送っていただきました。とっても素敵です。

ダンディな立ち姿■野袴で粋に
徳山県I様よりボーダーポンチョのお写真を送っていただきました。足元まで気を配った、すきのない着こなしです。ポンチョも、より良いものに見えて、大変うれしく感じております。

▼I様のサイトはこちらです。ダンディという言葉がぴったりの素敵なサイトです。


■さらりと気負わずに・・・
紬織り作務衣をご購入いただいたM様より。素敵なお写真を送っていただきました。バンダナがよく似合って、とてもキュートな作務衣姿です。ありがとうございます。

▼M様よりいただいたご感想です

そうですねぇ~。着てみての感想は、着心地はとても良いと思います。ただ、袖が少し短めかなと思いました。今回送った写真の、柄の作務衣は、身八つ口というんですか、脇の下のところが開いていて、それで、袖もゆったりしているように感じます。(*店長注:お手持ちの柄の作務衣のお写真も送っていただきました。)宮田織物さんのは、開いていませんよね。まあ、これはどちらがいいのかはよく分かりませんが・・・。
私は、綿作務衣の下に、セーターなどを着ると、着膨れしてしまうと思います。(スリムじゃないので。)だから、やはり厚地の生地で、形は女作務衣のものを作って欲しいと思います。以前のメールで書きましたが、デニムのもの、通販で買ってみましたが、ちょっとイメージが違い、返品しました。やはり、作務衣は綿がいいと思いました。ということで、私の場合、綿作務衣は春までお預けということになりそうです。

(店長より)ありがとうございます。袖丈・身八つ口の件は、また検討させていただきますね。貴重なアドバイスをありがとうございます。




■金沢旅行に着ました
新文人織り作務衣の濃紺を着用された石灘様は、Tシャツのオンラインショップで著名な方です。ダンディに着こなしていただきました。作務衣姿でボーリングも石灘様のサイトはこちらです【STONES】

▼石灘様よりいただいたご感想です
ダンディな立ち姿
そして肝心の作務衣の着心地ですが「いいねぇ」の一言です(^ ^)
着たらリラックス出来る反面、背筋を伸ばさなきゃいけない気持ちにもなったりして、ほんとよかことです。

作務衣の下には、白のTシャツは書生っぽく見えるかと考えて、さし色として京都の時は、オレンジを組み合わせてみましたが、金沢の時は黒にしたかな。

(店長より)素敵なお写真をありがとうございました。♪小物までこだわりを持ってコーディネートされています。


■外出時に着ています
よろけ織りと厚地織り作務衣をご購入頂いた東京都Ha様より、素敵なお便りを頂きました。お洒落に着こなされていらっしゃるのですね。

▼Ha様よりいただいたご感想です

いまは冬なので,外出のときはオーバーを上に着て出ています。私は外出するときは帽子をかぶります。いまはふだん使っている帽子をかぶって出ても違和感はありません。でも,春先になって作務衣だけで外出したとき,帽子と作務衣が合わないような気がしています。作務衣に合う帽子というのはあるのでしょうか。

(店長より)ありがとうございます。帽子をご愛用なのですね。お洒落心で作務衣を楽しんでいらっしゃる印象を受けました。



■来客時もOK
よろけ織り作務衣をご購入頂いた福岡川県のY様より、楽しいお便りを頂きました。思い当たる方も多いかも?

▼Y様よりいただいたご感想です

いつも作務衣を愛用しています。家に帰ったら、即作務衣。寝る前も、寝る時も作務衣。急に来客があっても、そのまんまの格好で着替えなくていいからいいんですよ。ものぐさな私にとってありがたいです。

(店長より)ありがとうございます。作務衣もそこまで愛されて、うれしいですね。実は、夫も「いつでも作務衣族」です。楽なのが何より、と申しまして。これからも、くつろぎの着心地をみなさんにお届けしたいと思います。



■毎日着ています
紬織り作務衣をご購入頂いた神奈川県のM様より、楽しいお便りを頂きました。

2着目が届きました。作務衣って、スゴクいいですね!毎日、着させて頂いております。意外に洋?な感覚でもいけるんで重宝してます♪パーカー等の上着が良く合うんです!(これなら若い人でも違和感なく外出できますし♪・・・27じゃ若くないですけどネ(笑)

(店長より)ありがとうございます。パーカーとの組み合わせ…新鮮ですね♪きっとお洒落に着こなしていらっしゃるのでしょうね。良かったらお写真もお待ちしております♪



■お正月の初詣に
よろけ織り作務衣をご購入頂いた東京都の長谷川様より、うれしいお便りを頂きました。

▼長谷川様よりよりいただいたご感想です

以前作務衣を購入した一陶人の長谷川です。

忙しくてなかなかホームページをいじれなかったのですが、ようやく作業紹介コンテンツとリンク集を完成させましたのでお知らせ申し上げます。ただ、私のデジカメが35万画素の古いやつで、御社の作務衣と分からないのが残念です。(^^;

その後よそ行きと化してしまいました。(^^)
お正月の初詣に着させていただきます。

(店長より)ありがとうございます。お正月の初詣にきていただけるなんて、とってもうれしいです。よそ行きのあとは、普段着として着倒して下さいね♪長谷川様のサイトはこちらです【一陶人釜】




いかがでしょうか?みなさんも「作務衣を着てこんな事しました」「あんな所に行きました」体験をぜひ、送って下さいね。
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ひと織り、ひと針、愛情こめて。

創業1913年(大正2年)

宮田織物は、久留米絣の里である福岡県筑後市で産声をあげました。
宮田織物では、生地織り、デザイン、縫製まで全て自社で行なっております。

平成25年4月に創業100年を迎え、今日も「ものづくり」に励んでおります。
着てくださる皆様の笑顔を思い浮かべながら。

宮田織物株式会社 インターネット担当

電話:0942-53-4550
  (受付時間:平日9時~16時)

mail:info@e-miyata.com
所在地:〒833-0003 福岡県筑後市羽犬塚375
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