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作務衣(さむえ)体験記

作務衣(さむえ)体験記
作務衣を着て、あなたなら何をなさいますか


紬織り作務衣 福岡県K様より



厚地織り作務衣 岐阜県T様より




紬織り作務衣 O様より



新文人織り作務衣 高江様より


●お仕事の時に
オンラインショップの草分け、心斎橋みや竹のショップオーナー宮武様に厚地織り作務衣を着ていただきました。
きりりと作務衣姿で。


●初詣にも作務衣
厚地織り作務衣をご購入頂きましたMさまより、新鮮な着こなしのご提案を頂きました。ありがとうございます。

「冬の着こなしの提案」
冬山登山が趣味なので、登山用ジップネック長袖下着・タイツの上に、作務衣(厚地織り黒)を着て、ダークカラーのダウンベスト(これも登山用)を羽織って外出しています。
今流行の5本指ソックス、ウォーキング用サンダル(踵固定)なら足元も万全。軽くて、暖かく、楽なので大変気に入っています。初詣もこのスタイルの予定。(M様より)


●冬の着こなし
冬の着こなしのご提案で、アウトドア用の装いのお写真をお送りいただきました。
作務衣とアウトドア、ミスマッチなようで、ぴったりなのは、作務衣巧者のM様ならでは。お写真ありがとうございました。

Mさまのアウトドアでの作務衣 Mさまのアウトドアでの作務衣
一枚目は、天気が悪い時のダウンベスト(MoonStone)です。雨、雪に強いタイプで、今年作務衣用に購入したものです。
二枚目は、天気が良い時のダウンベスト(monbell)です。温かいけれど、雨には弱いです。
下着は、スキー用のタートルネックのシャツです。人間の発汗の最大の場所は頭です。ですから、登山用のキャップをしています。さらに寒い時には、ウールのマフラーをして外出しています。(M様より)


●作務衣の着こなしいろいろ
レトロな作務衣と最新の車との対比が面白いですね。
Hanesのパジャマとは!オシャレと防寒の一石二鳥ですね。


作務衣体験記には、ちょっと使いようのない危ない写真ですが、おもしろい絵が撮れたので、強引に(笑)お送りします。
作務衣も、以前にキルトのものを買ったことがありますが、何かほかに、うまい着こなしの方法はないか、考えています。
インナーに、Hanesの長袖の無地一色のパジャマのシャツを着るとなかなかオシャレに映りますよ。(ゆらむぼの部屋 Y様より)



●作務衣をスポーティに
作務衣はアウトドアなグッズを組み合わせても素敵なんですね。ややハードな感じのリュックとスニーカーがとても良くマッチしています。

京都コンサートホールにて ラーメン、美味しそうですね。店長も大好きです。九州は豚骨ラーメンですが、京都はどうですか? アウトドアな小物がぴたりと決まって素敵です
作務衣は、日本のトラディショナル・スーツですね。先日もこの姿で、京都へオーケストラのコンサートに出かけてきました。繊維が柔らかいから、静かな音楽を聴く間にも衣擦れの音を立てることがなく、安心です。少し、周囲の目を引きますけれど(笑)フォーマルな席でも、なかなか渋くキマリますよ。(ゆらむぼの部屋 Y様より)


●さらりと着こなして
作務衣上級者のN様より、紬織り作務衣のお写真を送って頂きました。(製品へのアドバイスもたくさんいただき、本当に有難く思っております。)素足に下駄がとても良くお似合いで素敵です。
きりりと作務衣姿で
N様の奥様より、はぎれの作品も送って頂きました。とっても素敵です。


●さらりと気負わずに
紬織り作務衣をご購入頂きましたM様より、素敵なお写真を送って頂きました。
バンダナがよく似合って、とてもキュートな作務衣姿です。ありがとうございます。

「そうですねぇ~。着てみての感想は、着心地はとても良いと思います。ただ、袖が少し短めかなと思いました。
今回送った写真の柄の作務衣は、身八つ口というんですか、脇の下の所が開いていて、それで袖もゆったりしているように感じます。(注:お手持ちの柄入りの作務衣のお写真もお送りいただきました)宮田織物さんのは、開いてませんよね。まあ、これはどちらがいいのかはよく分かりませんが・・・。

私は、綿作務衣の下に、セーターなどを着ると、着ぶくれしてしまうと思います。(スリムじゃないので)だから、やはり厚手の生地で、形は女作務衣のものを作って欲しいと思います。

以前のメールで書きましたが、デニムのもの、通販で買ってみましたが、ちょっとイメージが違い、返品しました。やはり作務衣は綿がいいと思いました。ということで、私の場合、綿作務衣は春までお預けということになりそうです。(M様より)」


●金沢旅行に着ました
新文人織り作務衣の濃紺を着用された石灘様は、Tシャツのオンラインショップで著名な方です。ダンディに着こなしていただきました。作務衣姿でボーリングも。
ダンディな立ち姿
肝心の作務衣の着心地ですが「いいねぇ」の一言です(^ ^)
着たらリラックス出来る反面、背筋を伸ばさなきゃいけない気持ちにもなったりして、ほんとよかことです。作務衣の下には、白のTシャツは書生っぽく見えるかと考えて、さし色として京都の時は、オレンジを組み合わせてみましたが、金沢の時は黒にしたかな。(石灘様より)


●外出時に着ています
よろけ織りと厚地織り作務衣をご購入頂いた東京都Ha様より、素敵なお便りを頂きました。

いまは冬なので、外出のときはオーバーを上に着て出ています。私は外出するときは帽子をかぶります。
いまはふだん使っている帽子をかぶって出ても違和感はありません。でも、春先になって作務衣だけで外出したとき、帽子と作務衣が合わないような気がしています。作務衣に合う帽子というのはあるのでしょうか。(Ha様より)

(店長より)ありがとうございます。帽子をご愛用なのですね。お洒落心で作務衣を楽しんでいらっしゃる印象を受けました。


●来客時もOK
よろけ織り作務衣をご購入頂いた福岡県のY様より、楽しいお便りを頂きました。

いつも作務衣を愛用しています。家に帰ったら、即作務衣。寝る前も、寝る時も作務衣。急に来客があっても、そのまんまの格好で着替えなくていいからいいんですよ。ものぐさな私にとってありがたいです。(Y様より)

(店長より)ありがとうございます。作務衣もそこまで愛されて、うれしいですね。実は、夫も「いつでも作務衣族」です。楽なのが何より、と申しまして。これからも、くつろぎの着心地をみなさんにお届けしたいと思います。


●毎日着ています
紬織り作務衣をご購入頂いた神奈川県のM様より、楽しいお便りを頂きました。

2着目が届きました。作務衣って、スゴクいいですね!毎日、着させて頂いております。
意外に洋?な感覚でもいけるんで重宝してます♪パーカー等の上着が良く合うんです!
(これなら若い人でも違和感なく外出できますし♪・・・27じゃ若くないですけどネ(笑)(M様より)

(店長より)ありがとうございます。パーカーとの組み合わせ…新鮮ですね♪
きっとお洒落に着こなしていらっしゃるのでしょうね。良かったらお写真もお待ちしております♪


●お正月の初詣に
よろけ織り作務衣をご購入頂いた東京都の長谷川様より、うれしいお便りを頂きました。

以前作務衣を購入した一陶人の長谷川です。
忙しくてなかなかホームページをいじれなかったのですが、ようやく作業紹介コンテンツとリンク集を完成させましたのでお知らせ申し上げます。ただ、私のデジカメが35万画素の古いやつで、御社の作務衣と分からないのが残念です。(^^;

その後よそ行きと化してしまいました。(^^)お正月の初詣に着させていただきます。(長谷川様より)

(店長より)ありがとうございます。お正月の初詣にきていただけるなんて、とってもうれしいです。
よそ行きのあとは、普段着として着倒して下さいね♪



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ひと織り、ひと針、愛情こめて。

創業1913年(大正2年)

宮田織物は、久留米絣の里である福岡県筑後市で産声をあげました。
宮田織物では、生地織り、デザイン、縫製まで全て自社で行なっております。

平成25年4月に創業100年を迎え、今日も「ものづくり」に励んでおります。
着てくださる皆様の笑顔を思い浮かべながら。

宮田織物株式会社 インターネット担当

電話:0942-53-4550
  (受付時間:平日9時~16時)

mail:info@e-miyata.com
所在地:〒833-0003 福岡県筑後市羽犬塚375
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